LINEで通話した出版社社長さん、私の夢を直接聞きたいと言い出しました。
声だけではなんだし、君がどれくらい本気なのか知りたい、という理由から食事に誘われました。
「当たり前だけど、体を求めたりはしないよ。この食事のとき3万円だそう。食事をしながら君の夢を語ってくれないか?」
面接のようなものかなという気持ちもありました。
デートだけでお金を稼ぐ事ができて嬉しい気分にもなりました。
もしかしたら、本格的な支援をしてもらえる可能性もあります。
誘われて食事を一緒にすることにしました。

 

 Jメールで私の夢に興味を持ってくれた出版社社長さんと仕事の帰りに会いました。
もしかしたらこの人がお金くれる方になってくれるかも、そんなドキドキ感はいっぱいありました。
お金をもらう立場になったら、独立ができるのですからね。
とても柔和な笑顔で接してくれたため、安心できました。
私が高校生の頃から、グラフィックデザイナーになる夢を持っていたこと。
大学でも一生懸命勉強したこと、そして今の会社でなかなかアイデアが採用されないこともお話させてもらいました。
パトロンになってくれるかもしれない男性は、真剣に話を聞いてくれましたから安心できました。
そのときに食べた食事も大変美味しくいただけました。
「しばらく、食事をしながらお話をしてみないか?都度払いで今日と同じ3万円を支払う」
明確な答えは出ていないものの、私のサポートをしてくれる可能性もある男性です。
断ってしまったら、何もかもパーになるかもしれません。
お食事にお付き合いすることにしました。
定期的なデートをする関係となり、毎回お小遣いをもらうようになっていきました。
頻繁に待ち合わせするようになっていき、お互いの距離も随分近づいているなという気持ちにもなりました。
独立したい話はいつだって真剣に聞いてくれます。
だから、精神的な支えにも知らない間になっていました。

 

女性は完全無料定番サイト男性だけ有料
愛人募集サイトBEST5
愛人契約の成功者に教わったサイト